今日の我が家は あたり一面白銀の世界です
こんな寒い日に サーフィンのお話をするのもなんですが
でも 実は こんな時期だからこそ この話題を書きたいっていう気持ちが
あったんです
プロサーファーの小川直久さんは 神戸クリニックでレーシック(LASIK)
を受けて
両目2.0に回復して 目のことを気にせずにサーフィンに没頭できるように
なられたそうです
サーフィンって もちろん海でするスポーツですよね
海に入って 目がよく見えないと危険です、、
さらに コンタクトをして海に入っても 途中で落ちたり 目に塩水が
入ったり、、、と トラブルが多いんですよね。
だからこそ サーファーの方は 目が重要なポイントだと感じているようです
本格的なサーフィンのシーズンが到来する前の この季節にこそ
レーシック(LASIK)を受けて 次のシーズンに
万全の体制で臨んでほしいですね


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